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気になる美容と健康情報の徒然日記

できるとつらい妊娠線

妊娠した女性

妊娠すると、気になるのは妊娠線ができてしまわないかということがあると思います。

ネットなどで妊娠線のできた人の写真をみると、お腹の皮膚に赤いただれみたいなものができてしまっていて、これをなくすには、相当の努力が必要のようで、1度できてしまうとなかなか消えないのが現実のようです。

どうして妊娠線はできてしまうのでしょうか・

妊娠すると、お腹が大きくなってしまいます。

それに皮膚の伸びがついていけなくなってしまいます。

皮膚が伸びるのには限度がありますので、お腹が大きくなるのに皮膚の伸びが追いつかないと、どうしても妊娠線のような線ができてしまうようです。

なので、ある意味、仕方ないのかもしれません。

しかし、妊娠線ができてしまうと、とても痛くて仕方ないようです。

私の友達が妊娠線ができてしまったせいで、お腹が痛くて仕方がないと言っていました。

幸いにも、私には妊娠線ができることはなくてすみました。

私の場合、絶対妊娠線を作りたくなかったので、あらゆるクリームを塗りまくりました。

本来、顔に塗るような美容クリームなどをお腹に朝晩と塗って、妊娠線ができるのを防ぎました。

妊娠線ができるのは保湿が足りないからではないかと勝手に考え、朝晩と保湿をするために美容クリームを塗りまくるという日々を送りました。

その結果、いわゆる妊娠線と呼ばれるような線はできずにすむことができました。

これから妊娠の機会がある方は、とにかく保湿をすることを心がけてもらって、私のように顔に塗るような美容クリームを塗ることを是非おすすめします。

 

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