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気になる美容と健康情報の徒然日記

にきびができてしまうのは

にきびができてしまった女性

思春期のときに、にきびができた方はたくさんいらっしゃると思います。

にきびは思春期だけのものとは思いきや、大人になってからもにきびってできてしまうんですよね。

大人にきびと呼ばれるものです。

朝起きて鏡を見たら、にきびができていたなんてこともたまにありますよね。

もちろん、常ににきびができてしまって苦しんでいらっしゃる方もいるかと思います。

にきびはどうしてできるのでしょうか。

にきびは、毛穴に皮脂がつまりアクネ菌が増殖し、毛穴の中で炎症を起こしてしまってできるものです。

毛穴に皮脂がつまって密閉された状態になると、アクネ菌が毛穴のなかでどんどん増殖して、炎症のもとになる成分をつくります。

そしてにきびができてしまうんです。

角栓ができる原因は、毛穴部分の肌が傷んでターンオーバーがうまくいっていないことだといわれています。

ターンオーバーとは、お肌の新陳代謝のことです。

ターンオーバーをうまくいくようにするためには、肌と毛穴が受けるダメージを最小限するのが必要です。

ターンオーバーをうまくいかせるためには、肌との接触をなるべく少なくすることが必要だといわれています。

お肌に髪の毛がふれるのを防いだり、お肌をむやみに触らないようにする努力が必要なようです。

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