キャベツ 抗酸化作用 免疫力 イソチオシアナート

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気になる美容と健康情報の徒然日記

キャベツの効能とは

キャベツ

とんかつ屋さんに食べに行くと、キャベツ、ご飯、お味噌汁がおかわり自由のところが多いと思います。

先日、とんかつ屋さんで食べていたら、夫がふと「キャベツって何か体にいいの?」と言い、私はわからなくて黙ってしまいました。

キャベツにはどのような効能があるか知らずに、とんかつ屋さんに行くともぐもぐキャベツをたくさん食べていたんです。

これはキャベツの効能について知っておいた方が食べる時に便利だと思い、キャベツの効能について調べてみることにしました。

キャベツには、免疫力を高める効果があるそうです。

キャベツの免疫力の効果は医薬品並みで、風邪を防いだり、がんから身を守ったりすることができるそうです。

医薬品並みの免疫力の効果とあったら、キャベツを食べないわけにはいきません。

ほかには、キャベツには、体内の老化を防ぐことができる抗酸化作用が強いことがあげられます。

抗酸化作用があると、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞などを防ぐことができます。

これらは命にかかわる症状ですので、これらを予防する効果があるということはやはりキャベツを積極的に食べる必要があるということになります。

キャベツの効き目の秘密は独特の甘い香りから来ているそうです。

イソチオシアナートという成分がキャベツの香りのもとだそうです。

これの香りががん予防などの効果を持つと考えられるいるそうです。

何気なく食べているキャベツですが、キャベツを食べるということはとても健康に良いということがわかりました。

キャベツを毎日。50~60g食べると効果が期待できるそうです。

毎日の食事にキャベツを取りいれたいものですね。

 

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