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気になる美容と健康情報の徒然日記

甘いものの食べ過ぎには注意

ケーキ

冬になると、なぜか甘いものが無性に食べたくなったりしませんか?

私は秋から冬にかけて、甘いものがすごく食べたくなってきてしまいます。

そのため、毎日のようにチョコレートをつまんでしまいます。

でも、甘いものって体に良くないですよね。

そういうのは何となくわかってはいるのですが、詳しくどう体に悪いのかを知らないので、漠然と体に良くないとしかわからない状態です。

そこで、今回は、甘いものを食べ過ぎるとどう体に悪い影響を及ぼすかみていきたいと思います。

甘いものは糖質でできていることがほとんどです。

糖質は摂りすぎると血糖値が急激に上がってしまう可能性があるので、体にとってよくありません。

甘いものの摂りすぎは、他にも様々な影響を体に及ぼします。

甘いものを食べ過ぎると毛が抜けやすくなってしまうそうです。

それは血行が良くなくなってしまうため、起こりうることだそうです。

血行が良くなくなると、体の他の部分にも不調をもたらしてしまいます。

たとえば、血行が悪くなると、手足の先が冷えてしまい、冷え性になってしまいます。

普段から冷え性の人は注意が必要です。

そのほかに、甘いものを食べ過ぎると、体の中の有害物質であるAGEの促進をうながしてしまうそうです。

AGEは、しみ、シワ、骨粗しょう症などといったものの原因となってしまいますので、やはり甘いものを食べ過ぎるというのは体にとって良くないことがわかります。

こういったことからも、甘いものを食べるのはほどほどがいいということがわかると思います。

何事にも適度というのが1番なのかもしれません。

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