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気になる美容と健康情報の徒然日記

納豆を食べる時間がポイント?

食事

納豆といえば、日本独自の食べ物ですよね。

納豆を朝食などに食べるという方も多いと思います。

納豆はご存じの方も多いと思いますが、美容に効果がとてもあるものなんです。

納豆に含まれているナットウキナーゼは、血液をサラサラにしてくれる効果があります。

また、ナットウキナーゼは、血栓を防ぎ、血行をよくする効果があるので、脳梗塞や心筋梗塞を予防する効果があるといわれています。

納豆にはナットウキナーゼだけではありません。

ビタミンEやビタミンB2などのビタミンも含まれていて、皮膚を保護したり美肌になったりする効果もあります。

納豆には、ビタミンKやカルシウムも含まれているので、骨粗しょう症を予防する効果もあるといわれています。

納豆をではいつ食べたらいいのかということなのですが、実は朝食ではないんです。

ナットウキナーゼには、血栓溶解効果があるとされています。

ナットウキナーゼが体内で有効に働くのは、10~12時間だといわれています。

血栓は睡眠中にできるといわれていますので、納豆を夕食に食べると、ちょうど寝ている時にナットウキナーゼが体内で働くことができるというわけです。

このようにナットウキナーゼを効果のあるものにするためにも、是非、納豆を夕食で食べるようにしてみてください。

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