食べすぎ ニキビ 肌荒れ 原因

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気になる美容と健康情報の徒然日記

食べすぎるのはお肌にもよくない

食べすぎ

食べすぎてしまった翌日の朝に、鏡を見ると吹き出物ができてしまっていたり、肌が荒れていたりすることはありませんか。

食べすぎるとそういった現象が起きてしまうみたいです。

食べすぎてできてしまいやすい吹き出物はニキビです。

食べすぎたときに消化をしようとして、消化酵素をたくさん使うことになります。

消化酵素がたくさん使われると、代謝に使われる酵素が少なくなってしまいます。

その結果、代謝が落ちて血流が悪くなってお肌に栄養が行き届かなくなってしまって、ニキビができやすくなるというわけなんです。

また、炭水化物の食べすぎはニキビをできやすくしてしまいます。

食べすぎは肌荒れの原因ともなってしまって、背中ニキビや大人ニキビができてしまうことにもなってしまいます。

さらに、悪玉菌が繁殖することになってしまい、血中の活性酸素が増えてしまいます。

活性酸素は炎症作用があるので、赤ら顔やニキビ跡の赤みの原因となってしまうんです。

以上のようなことからも、食べすぎはニキビや肌荒れの原因となってしまいますので、食べすぎには注意してください。

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