フルーツ 胃 食後 消化

menu

気になる美容と健康情報の徒然日記

食後にフルーツを食べるのはNG?

フルーツ

よく食後のデザートとして、フルーツを食べることがあると思います。

でも、食後のフルーツというものは実は体にとって良くないということをご存じだったでしょうか。

私も知らなかったのですが、食後のフルーツというのは、良いどころか悪いそうなんです。

今回はこのことに触れていきたいと思います。

食後には、食事に食べたものが胃の中にまだ溜まった状態でいます。

ところがそこにフルーツが胃に入ってくると、食事とフルーツと混ざって、毒を発してしまうんです。

胃が消化不良を起こしてしまって、胃の中のたんぱく質や炭水化物が腐敗や発酵を始めてしまって、食事で食べたものが栄養分として吸収されなくなってしまうんです。

胃の中で腐敗や発酵をすると、毒性の物質が発生してしまうことになり、肝臓に負担がかかることになってしまいます。

そして、消化されないで残った食べ物は、悪玉菌のエサとなってしまいます。

こうしたことからも、食後にフルーツを食べるのは良くないんです。

フルーツを食べるときには、胃がからっぽの時に食べると、フルーツの栄養価を吸収することができますので、是非、フルーツは胃がからっぽの時に食べるようにしてください。

関連記事

コメントは利用できません。

スポンサードリンク

2018年10月
« 9月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

カテゴリー