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気になる美容と健康情報の徒然日記

食後のフルーツはよくない

フルーツ

食後にフルーツを食べるということはよくあることだと思います。

でも、食後にフルーツを食べることは本当はよくないことなんだそうです。

フルーツを食後に食べると、既に食事でとった肉や魚、ご飯などがまだ胃に残っていて消化されていない状態のところにフルーツが入っていくことになります。

本来であれば胃をスルーしているはずのフルーツが食べ物と絡まってしまって、胃の中にたまってしまうことになってしまうそうです。

そのため、フルーツを食後に食べるのはよくないんです!!

長時間、フルーツが胃の中にとどまった状態だと、フルーツのアルカリ性が胃酸を中和して消化の力を弱めて消化不良を起こす原因となってしまうそうです。

そのため、胃に入っているたんぱく質や炭水化物の食べ物までもが、腐敗や発酵を始め、栄養として使うことができなくなってしまうそうです。

そういうことからも、食後にフルーツを食べるのはよくありません。

フルーツはこういったことから考えると、空腹のときに食べるのがベストです。

空腹のときにフルーツを食べると、フルーツの栄養素を摂ることができます。

是非、フルーツは空腹時に食べるようにしてみてください。

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