靖国神社でボヤ騒ぎ

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気になる美容と健康情報の徒然日記

靖国神社でボヤ騒ぎ

12月31日の午後5時頃、靖国神社の境内でボヤ騒ぎがありました。
火をつけた男性はその場で建造物侵入容疑で現行犯逮捕されました。
男性は、自称東京都日野市の無職(25)です。
名前が出ていないことから早くもネットでは大騒ぎになっています。
25歳で未成年ではないので、逮捕されたなら名前を出すべきでしょう。
それを名前を出さないため、ネットではK国人ではないかと憶測が飛び交っています。
確かに日本人であるならば、神社に放火しようという発想はあまりないと思います。
これは人種差別とかの問題ではなく、
普通の日本人であるならば、神社は畏れ多くて火をつけようと思いません。
罰が当たると感覚的に思うことでしょう。
しかも、放火というのは重罪です。
放火するということは神社であろうとなかろうとしてはいけない行為です。
絶対してはいけない行為なのです。
この男性の名前を明らかにすることでネットでの憶測を払拭する必要があると思います。
少なくとも建造物侵入容疑は明らかなのですから、
容疑者であるということは確定しています。
また、男性は、灯油のような油の入ったペットボトル4個やマッチを所持していたということです。
そのことからも放火したのは間違えないようです。
この話の続報があることを待ちたいと思います。

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